weeknes



初めて曲から詩を書きました。
このタイトルも 曲のタイトル…。

もう涙のワケには近づけないよ
そう僕には君しかいなかったのに

二人きりで夜の街をサマヨウ
闇の深くに知らない何かがある


言葉ふるえてる君
僕は一人たたずむ。
頬をつたう涙を
そっと指でぬぐって

もうきみに何もしてやれない。
ah むなしい気持ちを抱きながら

二人きりで夜の闇を歩き
むかしおびえてた孤独を探しまわる


君が眠るまで
僕はそばにいるから
君のぬくもり抱いて
僕は夢の中へ

きみの去ったこの部屋
一人 外を見ている
君のかえる姿を
まぶた 強く焼き付け…。
戻る


Copyright by ぞろめ@徳